
こんにちは、Kentoです!
このブログでは、今の生き方や働き方に疑問を持った方へ向けて、オンライン起業や副業で人生をアップデートする方法について発信しています。
今回は「高単価商品の作り方」について、僕の実体験を交えながら徹底的に解説していきます。

高単価商品は難しくないです!
正しいやり方を学びましょう!
突然ですが、コンテンツ販売を始めた方、これから始めようと思っている方、こんな悩みはありませんか?
- 一生懸命商品を作ったのに、なかなか売れない
- 価格を上げたいけど、お客さんに断られるのが怖い
- 忙しい割に収入が思うように伸びない
- 月収100万円なんて夢のまた夢
実は、これらの問題の根本的な原因は、多くの方が単価の低い商品ばかりを販売しているからです。
結果的に労働時間ばかりが増えて収入が思うように伸びないという、いわゆる「安売り地獄」に陥っていることなんです。
心当たりありませんか?
実際に僕も過去に「1万円」でオンラインスクールを販売したことがあります。
価格を安くすれば良い商品だなんて安易な考えで販売をしたんです。
結果はどうだったか…?
1万円でサポートもつけていないため、お客様は行動ができず結果が出る人は少なく盛り上がりませんでした。
そして「通話をして聞きたい」「個別MTGの時間が欲しい」と、1万円以上のサービスを求める人も出てきました。
結果お客様が望んでるサポートはできないと思い、オンラインスクールを閉じることになりました。

安売りは誰も幸せにしない…
これが僕の学びでした!
その後、僕はサービスの安売りを辞めて、1人1人濃いサポートをつけ価格を上げました。
50万円で1週間に1回1時間のMTGをするサポートをつけて商品を販売したんです。
これが結果大成功。
発信から半年でこのコンサル1つで2,000万円の利益を生み出しました。
サポートがある分お客様の結果も出るし、1人1人個別具体的にアドバイスできたため、結果良い商品となり口コミで溢れ勝手に商品が売れるようになっていきました。
そして僕の商品の宣伝のための動画なども、お客様自ら望んで出演してくださるというお返しまでしてくれました。
1万円で商品を売っていた時よりも、サポートという付加価値をつけて商品の単価を高くした方が感謝されるし利益も伸びたんです。
そう、お客様が求めているのは、変化であり結果です。
ここにどれだけコミットできるか?
どれだけ再現性を持たせてお客様を勝たせることができるか?
それを突き詰めれば、あなたの商品の単価を上げることもできるし、お客様にさらに感謝されるようになります。
- 高単価の商品を自信を持って販売できる商品設計ができる
- お客様に「絶対に買いたい」と思わせる価値の作り方
- 顧客満足度を高める方法
実際に高単価商品を扱うのは、怖くないということを学ぶことが出来ます。
僕もこの方法を使ってるため、ぜひ参考にしてください!
コンテンツ販売における高額商品の定義とは?

まず高額商品についての定義をお伝えします。
主にコンテンツ販売では、低単価商品、高単価商品の2種類で呼ばれることが多いです。
今回の記事では、このように定義します。
- 低単価商品:10万円以下
- 高単価商品:10万円以上
そして、コンテンツ販売のタイプとしては主に3種類のタイプに分かれます。
- 講座タイプ
- グループコンサルタイプ
- 個別コンサルタイプ
それでは順番に解説します。
1.講座タイプ
これは教科書や参考書みたいな立ち位置になります。
情報は書かれているけれども、質問などをすることはできない。これが「講座」タイプになります。
メリット:
- 販売者側の労力がかからないこと
- 購入者も軽い気持ちで受講ができる
デメリット:
- 単価が低くなりがちなので稼ぎにくいこと
2.グループコンサルタイプ
スクールとも呼ばれることがあります。
1対多数でグループに対してコンサルや指導をするタイプになります。
メリット:
- 販売者は1対多数で指導できるため、何人でも受講生を抱えることが出来る
デメリット:
- コンテンツの質に依存すること
- 個別指導ではないのでロードマップを引き、やるべきことを明確にしなければ結果が出ない受講生が多く出てしまうこと
3.個別コンサルタイプ
これは1対1で指導していく方法になります。
1人1人に具体的にアドバイスできるため、もっとも付加価値が高くなりやすいタイプになります。
メリット:
- 高単価で販売しても顧客満足度が高くなりやすい
デメリット:
- 自分の時間の切り売りであるため、労働型収益の構造になりやすいこと
主に、低単価商品は講座タイプ、高単価商品はグループや個別コンサルとなります。

今回の記事は高単価商品になるため、
グループコンサルや個別コンサルタイプになります。
高額商品で販売する商品とは?

まず最初に、多くの人が勘違いしている重要なポイントをお話しします。
「高額商品=内容やサポートを多くする」という考え方は、実は全く間違っています。
高単価商品と低単価商品の本質的な違いは、提供する価値が根本的に異なることなんです。
低価格商品(講座タイプ)が提供する価値:
- ノウハウ・テクニック・情報
- 知識そのもの
- やり方・方法論
高単価商品(グループコンサルや個別コンサル)が提供する価値:
- 結果・変化・体験
- 時間の短縮
- リスクの回避
- 確実性の提供
低単価商品と高単価商品の違いは上記になります。
それでは分かりやすいようにダイエットで例えてみましょう。
1,000円の低価格商品の場合
「痩せるための食事法30選」というPDF → これは「情報」を売っています
30万円の高単価商品の場合
「3ヶ月で10kg痩せるパーソナルダイエットプログラム」 → これは「変化するという結果」を売っています

この違いが分からないと、
量だけ多い意味のない商品になります。
低単価商品ではやり方や方法を売っています。
いわゆるゲームで言うと説明書や攻略本と一緒です。
高単価商品では、お客様が求めるゴールに対しての結果を販売しています。
ゲームで例えるとエンディングまで一緒に攻略していく2人プレイの体験を売っています。
同じジャンルでも、販売しているものが全く違うことが分かりますよね。
これが高単価の商品を作成するときのポイントになります。
売れる高額商品~7つの商品設計ステップ

それでは、実際に高単価商品を設計する7つのステップを解説します。
- 3C分析
- 商品構成を決める
- 解説スライドを作成する
- 解説動画を作成・編集する
- 会員サイトを作成する
- 決済会社と契約をする
- モニター価格で販売する
順番に解説していきます。
1.3C分析
まず最初に3C分析を実施しましょう。

就活のときに実施した、
「自己分析」みたいなものです。
多くの人が「自分には特別なスキルがない」と考えがちです。
実はそれは大きな間違いです。
あなたが当たり前だと思っていることが、他の人にとっては価値のある情報である場合が多いんです。
自分の「語れる領域」を見つける3つのステップ
例えば、Googleスプレッドシートの関数に詳しく自動化した表を作成できる。
これって自分自身では凄いって思ってない人多いんですよ。
でも僕からしたらお金を払ってでも作ってほしいって思うものなんです。
あとは、ウーバーイーツ稼働10日で5万円稼ぐ。
これって本人からしたら凄くないけど、日給1万円稼げるなら教えてほしいって人も絶対にいますよね?
こんな感じで、人によっては価値の感じることはたくさんあります。
この自分の中にある「語れる領域」を見つけることが大切です。
では、どうやって語れる領域を見つければ良いですか?
安心してください。
次の3つのステップで進めればOKです。
▼ステップ1
あなたが過去に解決してきた問題を、10個リストアップしてください。
仕事やプライベート、趣味、どんな問題でも大丈夫です。
▼ステップ2
あなたが良く相談される悩みを5個リストアップしてください。
職場の人や友達、家族、どんな人からの相談でも大丈夫です。
▼ステップ3
あなたが時間を忘れて熱中できるものを思いつく限りリストアップしてください。
この3つのステップは語れる領域を見つけるヒントになります。
この中で共通して入ってるものがあれば、それはあなたが語れる領域である可能性が高い分野です。
僕の実際の事例:国内転売の同行仕入れ
例えば僕が最初にコンテンツを販売したのは、国内転売の同行仕入れというものを販売していました。
どんな商品かというと、購入者の方と一緒に1日店舗を回って、利益が出る商品の探し方を教えるというプログラムでした。
僕はこれを売ろうなんて1ミリも思ってませんでした。
自分の成長記録のために、転売の実践記をブログで書いてただけです。
副業で月10万円くらい利益が出たときに、読者から「教えてほしいです」という問い合わせがきて開始しました。
僕はこの副業で月10万円に需要があるなんて思っていませんでした。
こんな感じで自分では当たり前って思ってても、他の人からしたら教えてほしいということがあります。
まずはこの自分の「語れる領域」を探しましょう。
ライバルリサーチでポジションをずらす
次はライバルのリサーチです。
先ほどの自己分析でわかった「語れる領域」にいるライバルをリサーチしましょう。
- 販売してる商品
- 商品の金額
- 商品の期間
- 発信内容やテーマ
- ターゲット
これらを仮でも良いんで出していきます。
このライバルをリサーチする理由は、「ポジションをずらす」ためです。
ライバルと同じ商品、同じ内容を出しても奪い合うだけです。
例えば、筋トレのコンテンツを売ろうと仮定します。
筋トレ全般のコンテンツで発信するライバルが多いということがわかれば、胸の筋トレに焦点をあてたオンライン個別コンサルなど商品や発信内容をずらすことができます。
女性向けダイエットであれば、ダイエット全般でライバル強い場合は、ヒップアップに焦点を当てたダイエットスクール、50代からの女性ダイエットコンサルなど。
こんな感じで売る商品や発信をずらすことで、自分の商品が唯一無二となります。
お客様が何を求めているのかを知る
最後にお客様が何を求めているのかを知りましょう。
これはできれば想像ではなく、身近で悩んでる友達や職場の人に聞きましょう。
「どんな商品であればお金を払ってでも解決したいのか?」
これが分かればあなたが作るべき商品が決まります。
2.商品構成を決める
次は商品構成を決めていきましょう。
商品の構成を決めるときは、マインドマップを使うのがおすすめです。
ちなみに僕が使ってるツールは、「マインドマイスター」というツールです。無料プランもあるので、使ったことない人も試してみてください。
商品構成を決めるときは、見出し、タイトル、内容の3つに分けます。

見出しとは、第〇章みたいな大枠になります。英会話講座であれば、「第一章 英語とは」のように大きなタイトル部分になります。
タイトルとは、章の中に含まれるものです。第一章 英語とは → 1-1 英語の歴史←これがタイトルです。
内容とは、タイトルの中でしゃべる内容を箇条書きで書きます。
こうやってまとめることで、無駄なコンテンツをそぎ落とすことが出来ます。
よくあるダメな商品の例は、同じことを何回も言ってる、順番が滅茶苦茶でよく分からない、こんなことが起きます。
商品作成では「準備が命」です。
ここをサボってしまうと、良い商品にならないので時間をかけてこの構成を作り上げましょう。
3.解説スライドを作成する
商品構成が決まったら、次は解説をするためのスライドを作成しましょう。
スライドがあると購入者は、内容の理解が深まります。
例えば、学校の校長先生の話って言葉を聞いてるだけだから、結局何を話してるのかわからないってなりません?
でも校長先生がプレゼン形式で、スライド使って話をしてたら面白そうじゃないですか?
そんな感じで、スライドを作ってあげることで、購入者の理解が深まり、商品の再現性が上がります。
再現性が上がることで、顧客満足度や口コミも広がるので、商品の質を高めるためにも、スライドを作成しましょう。
スライド作成は、Canvaかイルシルがおすすめです。僕はイルシルを使うことが多いですが、AIが資料のデザインを作成してくれるので便利です。
Canva:https://www.canva.com/ja_jp/
イルシル:https://irusiru.jp/
あとはさっき紹介したマインドマップを使ってコンテンツにするのも良いですね。
4.解説動画を録画・編集する
次は解説動画を録画していきましょう。
僕はQuicktimePlayerもしくはLoomという画面収録ツールを使って撮影することが多いです。
画面録画という機能があるツールであれば、特にこだわらず何使ってもらっても大丈夫です。
録画が終わったら編集も行いましょう。
言い間違えした部分や、呼吸の間を削除するだけでも、見やすい動画となりテンポ感が良くなります。
編集はimovieやプレミアプロを利用することで、動画編集が可能になります。
5.会員サイトを作成する
撮影と編集が終わったら、次は作成したコンテンツを会員サイトに格納していきましょう。
会員サイトは、UTAGE、Wordpressで作成することが可能です。
無料で実施したい人は、Notionでも可能になります。
僕はUTAGEを使って作っています。マインドマップでまとめた順番にコンテンツを投稿していきましょう。
初心者の方は、Notionで作るのも分かりやすいと思うのでおすすめです。
6.決済会社と契約する
ここまで来たら、あとは決済の準備になります。
決済会社と契約を進めましょう。
Univapay、GMOペイメント、インフォカート、インフォトップなど、コンテンツ販売がOKな決済会社を契約しましょう。
僕はメインの決済会社は、Univapayを利用しております。

ここで気を付けるべき注意点です!
決済会社は、必ず複数持っておきましょう。
1個しかないと仮に何らかの理由で、決済会社が止まってしまったときに替えがありません。
どれだけ面倒でも必ず2個以上契約しておきましょう。
PayPalやStripeなどは、すぐに資金没収されたりトラブルが多いので、初期段階であれば良いですが、売り上げが増えてきたら利用するのは辞めましょう。
最悪没収されると、売上は返ってきません。
7.モニター価格で販売する
商品が完成して、決済会社も契約が出来た。
「よし!早速商品売っていくぞ!」って思ってるあなた、ちょっと待ってください。
商品が完成しても、いきなり商品を販売するのは辞めましょう。
なぜならその商品は、正しくお客様の役に立つのかわからないからです。
例えば、レストランでシェフが食べたことない料理を出されたら怖くないですか?
それと一緒です。
まずはモニターという形で、商品を試してもらい結果や変化が正しく起きるか確認しましょう。
モニターから必ずお金を受け取る
ここで大切なポイントは、必ずモニターを受講する方からお金を受け取ってください。
理由は、本気じゃない人にモニターをしてもらっても、時間の無駄になる可能性が高いからです。
正規の料金でなくて良いので、割引をした金額で提供しましょう。
僕の場合は、50万円で販売予定の商品は、20万円で提供をしました。
大切なポイントは、実績をこのモニターで出すということです。
僕のモニター実績
僕は物販の個別コンサルでモニターを募集して、5人モニターとして受講していただきました。
結果はどうだったか?
- 5人中3人が8か月以内に、毎月100万円以上の利益
- 残りの2人が毎月30万円以上の利益
- 全員黒字化することができました
- しかも全員副業での利益です
この結果をYouTubeやブログでインタビューして、僕のサービスの良かった点などを口コミとしていただきました。
すると、自分が営業しなくても勝手に人であふれかえって、僕のコンサルは大人気になり毎月コンサルを受けたいという人であふれかえりました。
モニターを募集することで、再現性の確認もできるし、口コミもいただくことができるんです。
もしモニターの方が実績が出ないなど商品の再現性が悪い場合は、そのコンテンツは世の中に出さない方が良いです。
モニターの方に全額返金して、商品を見直すか商品を変えて再チャレンジしましょう。
失敗しない商品開発の注意点

商品作成の方法はわかりましたか?
それでは次は商品作成でよくある失敗や注意点を解説していきます。
今から説明することは、結構やってる人多いので要注意です。
主に商品作成で避けるべき3つの落とし穴があります。
- 完璧主義の罠
- 自分本位の商品設計
- 価格への恐れ
それでは、順番に解説します。
1.完璧主義の罠
「完璧な商品を作ってからリリースしよう」と考えて、永遠に商品をリリースできないパターンです。
初心者の方は、このパターンに当てはまる人めちゃめちゃ多いです。
そして結局途中で面倒くさくなっちゃって諦め、永久に商品は闇の中に葬られます。
問題点:
- 市場の反応が確認できない
- 機会損失が発生する
- モチベーションが低下する
対策:
- 80%の完成度でまずリリースする
- アップデートしながら進める
- 完璧主義でなく完了主義に徹する
結局完璧なものを最初からリリースすることは不可能です。
まずは80%の完成度でも世の中に出して、お客様からよく聞かれる質問を追加していき、走りながら完璧な商品を作成していきましょう。
どれだけ完璧だと思っても、質問は来ますし完璧ではありません。
早く商品をリリースして、市場の反応やお客様の声を頂く方が、何倍も価値があるし大切です。
2.自分本位の商品設計
商品作成でお客様にヒアリングが足りないと、自分よがりなコンテンツができあがってしまいます。

お客様になるであろう人への
ヒアリングはめっちゃ大事です!
例えば、海外旅行で使える英会話のテクニックが学びたかったのに、TOEICの高得点を取る方法のコンテンツを出してしまうような形です。
お客様が求めていないコンテンツを出しても、売れないし作った時間がすべて無駄になってしまいます。
初期の段階で、ヒアリングをして、何に困っていてどういう商品が解決できるか?それをリサーチしましょう。
3.価格への恐れ
日本人特有ではありますが、「お金を頂くのが悪い」と考えている人が多いです。
お金をもらったら悪い人みたい、こんな金額で売れるわけない、こうやって思う人いませんか?
それ間違いで、お金は価値があるから支払われるんです。
のどが乾いたらジュースを買います。これは喉の渇きを止めるため。
移動するときは電車に乗ります。これは早く目的地に着くためです。
こうやって、悩みを解決するために人はお金を払います。
だから、高くても売れるのはそのコンテンツに価値があるから。売れないのであれば、その金額を払う価値がないから。これだけです。
価値の例
例えば、副業で毎月50万円の収入の柱を作るコンサルが30万円で販売されていれば買いませんか?
30万円って人によっては高いって思うかもしれませんが、毎月50万円稼げるようになれば良いお買い物ですよね?
でも副業で毎月1,000円の収入の柱を作るコンサルが30万円で販売されてたら買いますか?
買いませんよね。なぜなら払った30万円を回収できない可能性が高いからです。
価格が高いから買わないのではなく、その価格に見合う価値がない、もしくは伝えられていないから買われないんです。
高単価商品を持つことが大切

高単価商品が作れるようになると、利益も伸ばしやすくなります。
1万円の低単価商品の場合は、月100万円達成しようと思うと、月間100本販売する必要があります。
50万円の高単価商品の場合は、月100万円達成するためには、月間2本販売する必要があります。
どちらが実現可能でしょうか?
圧倒的に高単価商品になります。
そもそも100本販売する集客をすることが難易度大変です。
実際に僕が運営してる1個の物販コンサルでは、商品の単価は50万円です。
チャンネル登録者450人で50人前後の方に買ってもらい年間2,000万円の利益が出てます。
そして個別コンサルでサポートも手厚いため、全員結果が出ておりクレームや返金申請などもありません。
このYouTubeチャンネルは、長くやってたからとかではなく運営開始して半年後にはマネタイズしての結果です。
正しいやり方さえ知っていればお客様に感謝されながら、1年以内という短い期間で年間2,000万円以上の仕組みを作ることだってできるんです。
高単価商品を持つことで、あなたのビジネスは大きく変わります。
- 少ない顧客数でも高収益を実現できる
- お客様1人1人に深く向き合える
- 結果が出やすく顧客満足度が高まる
- 口コミで自然と広がっていく
僕は昔の自分と同じ経験をしている人が、このブログで人生を変えるきっかけになってほしいと思っています。
もっとコンテンツ販売について詳しく学びたい、やってみたいって思った方は、このブログの最後にあるLINE公式アカウントに登録をして、無料プレゼントをもらってください。
無料プレゼントの内容
この動画講義では、以下の内容を詳しく解説しています。
- コンテンツ販売の始め方
- 自分の強みの見つけ方
- 商品設計の方法
- 集客の具体的なやり方
- 販売までの導線設計
実際に僕が実践して結果を出した方法を、ステップバイステップで解説しています。
コンテンツ販売のやり方や、起業に対する考え方など無料で学べるからぜひ受け取ってください。
それではまた次回の記事でお会いしましょう!








